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北短とのミュージカル交流会

北短ミュージカル①

期間

平成22年2月23日(火)~25日(木)

参加者

学生10人・主事1人

宿泊

旭川ロイヤルホテル

上記の日程・人員で2月23日羽田空港に13:00集合し、15:10発 SKY609便 定刻で出発。16:50旭川空港に無事ついた。雪は少なく気温も暖かい。(-0.5°)昨年は、旭川が吹雪で1日順延になったことを考えると順調といえる。この日の行事日程はない。本間早苗先輩(65期)の経営する旭川ロイヤルホテルに直行した。各自のキーをもらい夕食まで自由時間。18:00から夕食。学生も北海道の海の幸山の幸を頬張り北海道に来たことを実感したようだ。

翌24日。この日は、北短の高橋教授はじめ北短の自治会長など4名も同行した。10:00出発。旭山動物園に向かった。ペンギンのパレードや園内を見学。13:00まで自由時間。そして、北短を訪問。内山課長の案内で校舎見学。初めて見る北短校舎、清楚な建物と一面雪景色の中の校舎は茗荷谷・八王子キャンパスと違った雰囲気か新鮮だった。北短との距離の差が縮まったような気がする。16:00北短をあとにし、ミュージカル会場の旭川文化会館目指し出発。途中荷物があるので一端ホテルへ行くと北海道連合会の方々もホテルで合流した。三好連合会長、大館札幌支部長、大森旭川支部長はじめ札幌、旭川、深川支部の役員の方々がホテルに集合していた。大型バスなので人数は乗れる。

17:30、旭川文化会館に着く。会場に入るとすでに300人位の観客が二重三重の列を作っていた。係の学生や職員が一丸となって整然と誘導している光景を頼もしく感じたのは私だけではなかったろう。学友会一行は、招待客ということで一般の方が入場してから案内するということで会館の隅の方で進行を見守る事になった。開場の18:00には、600人を超える人がいたように思うが、次から次と観客がホールに吸い込まれていった。この旭川文化会館の収用人員は、1,600人。満席になるのかなと一抹の不安は関係者が皆思ったことだった。しかし、会場は空席を探すのがむずかしい位の観客が入り、開演はまだかと言わんばかりの臨場感が伝わってきた。藤渡理事長ご夫妻もご来席頂き、「第26回 拓大MUSICAL」「時の旅人」~僕が待ち続けた時間~は、18:30開演された。

学科学年氏名性別
1国際ビジネス1年マダミノフ ソヒブ
2情報工1年張原 憲護
3法律政治2年清水 雅也
4経済2年阿久津 裕士
5経済3年萩原 秀幸
6国際3年百瀬 達朗
7経営1年安島 美沙
8中国語1年齋藤 多世
9経営2年黄 怡潔
10スペイン語2年木村 いく乃
11引率主事橋本 知子
役職氏名
1東京都連合会長赤澤 徹
2総務委員会委員長吉村 洋治
3総務委員萩中 貫造
4事務長山田 作人
5事務局井上 富美子

学生10人、引率1人、学友会5人、計16人

北短ミュージカル②

北短ミュージカル③



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