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東京都連合会定期支部長会議開催される

東京都連合会定期支部長会議①

去る5月7日、平成22年東京都連合会定期支部長会議を講道館のレストラン「じぇびあん」で5時より役員会、6時より支部長会を開催しました。総会は練馬支部長大山が担当、オブザーバーとして学校理事溝口正夫氏、学友会副会長の参加を頂きました。赤澤会長の挨拶、議題の趣旨説明があり会議開始。今年は議題が豊富、活発で有意義な意見が交わされました。

承認された議題と討議された議題は下記の通りです。

  1. 平成21年度会計報告承認
  2. 東京都連合会の大幅な会則変更承認
  3. 会則変更に伴う、平成23年度からの組織変更と赤澤会長の1年延長承認と1年間の暫定役員の承認
  4. 東京都連合会長の輪番制は滝沢豊島支部長の提案で東、西、南、北、多摩地区の順番で実施することを全会一致で承認
  5. 多摩地区の5支部体制への移行と各支部の市町村区域の見直しの承認
  6. 都連支部会費と本部終身会費の納入促進に関し、支部長が率先して役割を果たす件
  7. 都連メイプル活性化の件
  8. 代議員総会の件
  9. 都連設立45周年記念事業、もしくは50周年事業、今後も検討
  10. 22年11月6日東京ドームホテルで開催予定の「拓殖大学110周年」記念事業の件

支部長会終了後、吉村文京支部長の司会で懇親会に入りました。赤澤会長挨拶、来賓の溝口大学理事の挨拶と学校の現状の説明、鈴木学友会副会長の挨拶と学友会の説明があり、平林恒博大田支部長の乾杯の音頭で懇親会が始まりました。今年の入試、就職状況、スポーツの活躍予定の話等々に花が咲き、約3時間多いに飲み交わしました。中締めを江森江戸川支部長、締めは長島多摩北支部長の1本締めで解散。

東京都連合会役員一覧(平成23年4月の支部長総会まで1年間暫定)
会長赤澤 徹
副会長(城東地区)江森 東江戸川支部長
副会長(城西地区)一戸 隆男新宿支部長
副会長(城南地区)越川 和雄中央支部長
副会長(城北地区)吉村 洋治文京支部長
副会長(多摩地区)長島 誠一多摩北支部長
幹事長大山 展生練馬支部長
会計幹事寶谷 鉄明足立支部長
監査役富田 公夫八王子支部長
監査役井上 富美子(多摩東支部)

記事責任・都連幹事長 大山展生

東京都連合会定期支部長会議②



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