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体育支援室 平成19年度報告 平成20年度計画

平成19年度 学友会体育助成金一覧

B 合宿・遠征試合等
申請日支給日助成金額種類部名大会名期間場所
1H19.7.38.2300,000団体陸上部夏季強化合宿8.8~9.10北海道・紋別市
2H20.1.211.31200,000団体柔道部学生柔道合同合宿2.18~2.23千葉・日本武道館研修センター
3H20.1.312.8200,000団体野球部春季強化合宿2.15~3.2四国・
高知県須崎市
4H20.1.182.880,000団体相撲部春季強化合宿3.17~3.31八王子キャンパス相撲道場
5H20.1.212.8200,000団体女子バスケット部強化合宿3.20~3.30九州・福岡中村学園女子高校
6H20.1.302.8100,000団体合気道部春季強化合宿・
新入部員
2.28~3.5八王子キャンパス武道場
7H30.2.42.8120,000団体水泳部ジャパンオープンのための強化合宿2.10~2.15長野県・菅平
室内プール
8H20.1.302.8300,000団体ボクシング部中国四川省運動技術学院との親善試合2.20~2.26中国四川省運動技術学院
計B1,500,000
C 海外試合等
申請日支給日助成金額種類部名大会名期間場所出場者氏名
1H19.5.95.2220,000個人ラグビー部香港セブンズ3.30~4.1香港4年ロコツイ・シュウペリ
2H19.6.46.1240,000個人ラグビー部2007 Tusuka Safari Sevens
大会
6.9~6.10ケニア4年横山伸一、3年横山健一
3H19.6.297.1720,000個人男子バスケット部ユニバシアード
競技大会
8.8~8.19タイ3年寒竹隼人
4H19.6.297.1720,000個人男子バスケット部ウイリアム・
ジョーンズカップ
7.2~7.11台湾3年寒竹隼人
5H19.7.37.1820,000個人レスリング2007ジュニア世界レスリング大会8.21~8.26中国1年岡本佑士
6H19.7.138.120,000個人女子バスケット部第7回FIBA・U-19女子世界選手権大会7.26~8.5スロバキア1年森ムチャ
7H19.7.138.120,000個人女子バスケット部ウイリアム・
ジョーンズカップ
7.11~7.17台湾1年森ムチャ
8H19.7.138.120,000個人女子バスユニバシアード
競技大会
8.3~8.19タイ1年森ムチャ
9H19.9.2710.520,000個人空手道部第5回世界ジュニア&カデット空手道選手権大会10.16~10.23トルコ2年長田繁洋
10H20.1.241.2490,000個人レスリング部デーブシュルツ
国際大会
2.5~2.13アメリカ4年藤本浩平、4年伊藤啓太、4年中村敦志
11H20.1.241.2490,000個人レスリング部デーブシュルツ
国際大会
2.5~2.13アメリカ3年米満達弘、2年藤本健治、1年岡本佑士
計C380,000
合計1,880,000

体育学生の支援を充実するため下記の助成金の新設・改訂等を行う。

学友会体育奨学生助成金制度の新設 ◆予算約200万

(学校の体育奨学生1種・2種の対象者は除く)

  1. 対象学生は新入生とし、10名程度とする。
  2. 対象学生の実績は1種、2種の体育奨学生に準ずるが、部活動に必要な未達者も考慮の対象とする。
  3. 対象学生は原則として各部につき1名とするが対象者が複数いる場合は申請の上、精査検討する。
  4. 助成金は1人当たり其の年の入学金相当額とする(約20万程度とする)
  5. 対象学生の体育成績は毎年事務局へ報告する。
  6. この項目は強化部以外を対象部とする。

体育部の合宿・遠征試合等に関する助成金の件 ◆予算約200万

  1. 対象は体育協議会加盟の各部とするが強化部は除くものとする。
  2. 対象部は申請書に合宿計画書及び遠征試合計画書を添付し、申請する。
  3. 合宿先・遠征先・期間・参加人数・責任随行員等の所定の事項を届ける。
  4. 指導者・随行員の帯同は必須とする。
  5. 各部の部長もしくは監督が合宿・強化試合終了後2週間以内に報告書を提出する。
  6. 合宿・遠征試合計画書および報告書を提出しなかった部は次回から助成対象外とする。
  7. 助成金は対象部に対し年1回、原則として20万円を限度とする。但し規程以上の支援が必要であるとの申請があった場合は理由を精査し、必要と認められた場合に限り別途承認、追加支給する。

学友会学生活動・海外派遣の件 ◆予算約100万

現行の海外派遣規程改定案(個人出場)
1団体100,000円上限1オリンピック500,000円
2オリンピック100,000円上限2アジア大会300,000円
3世界大会50,000円上限3東アジア大会150,000円
4アジア大会30,000円上限4ユニバシアード150,000円
5その他(個人)20,000円5各種世界大会100,000円
6その他の大会30,000円
(その他の大会に各競技団体で日本代表として派遣された者)
  1. 1のオリンピックで金・銀・銅のメダル獲得の場合は規定の助成金額にプラスアルファーを検討する。
    ◆特記事項:上記A・B・Cの各予算案が未消化の場合は予算不足の各項目に使用することができるものとします。(上記A・B・Cは各報告書を提出する)
  2. 各部の海外試合・国内試合・強化試合・春、夏等の合 宿の情報をホームページで広報し、応援をする。
  3. 全国の支援委員制度廃止に伴い、次期計画として前項の各体育部の助成・支援を充実していくことは勿論、ここ数年正月の箱根駅伝出場 を逃している陸上部が常時出場を果たすようにオール拓大で支援、応援する為の潤滑油の役目を果たす。先ずは、陸上部の意向を良く聞き、支援・応援体制を整える。応援体制が整い次第、全国OBの皆様にご支援・ご協力を呼びかける。


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